今こそインバウンドマーケティング

多言語事情

そもそも皆さんは「インバウンドマーケティング」についてご存知ですか?

インバウンドマーケティング(Inbound Marketing)とは
ブログやeBook、ホワイトペーパー、ニュースリリース、動画など相手に合わせた有益なコンテンツをWeb等で公開し、検索エンジンの結果ページに上位表示されたりSNSなどで共有・拡散されるような取り組みをすることにより、見込み顧客に見つけてもらい、自社やその商品・サービスに興味を持ってもらえるようするマーケティングの手法のことをいいます。

これまでのマーケティングとは違い、消費者・購買者などのお客さん側がWEB検索などにより、興味・関心に基づいてお店に行くといった売りたい相手が自らお店にくるという方法です。

つまり「追いかける」から「見つけてもらう」ことが大切です!

皆さんも、住んでる街を歩いていて「こんなところにお店があったんだ」と思うことありませんか?

「ネット検索して、お店を探す」ということが主流になった今、インバウンドマーケティングを行っていないお店や企業はなかなか顧客に見つけてもらえません。

そして日本に観光のために来た訪日外国人もネット検索でお店を探しています。

ただ、せっかくインバウンドマーケティングをしていてもWEBサイトが多言語対応していないとなると、訪日外国人に見つけてもらうことはなかなかできません。

せっかくいい情報を発信していても、多言語対応していないと読んでもらえません。マルチリンガルインデックスで生成したサイトは母国語で検索した場合も検索結果に表示されるというSEO対策にも対応しております。

あなたの企業・お店も時代に合ったマーケティングを行いませんか?

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