MULTILINGUAL INDEX

2020年の東京オリンピックに向けて、街の多言語対応表示が増えてきています。
海外向けのWebサイトを持たない企業や飲食店や商店に向けた、システムが「マルチリンガルインデックス」です。日本語サイトを多言語化するシステムで、すぐに海外向けのWebサイトが完成いたします。

マルチリンガルインデックスとは

増加する訪日外国人

日本政府観光局(JNTO)が2019年1月16日に発表したデータによると、2018年の1年間に日本を訪れた外国人観光客は約3,119万人と3,000万人を突破していました。
訪日外国人は年々増加しています。そのため、海外向けのサイトを作成することは、海外からの集客施策を検討するうえで重要となります。

多言語対応に対しての不満

国土交通省観光庁の調べによると、訪日外国人が旅行中に困ったことの多くの理由が「施設等のスタッフとのコミュニケーションがとれない」「多言語表示の少なさ・わかりにくさ(観光案内板・地図等)」があげられました。
特に多言語表示・コミュニケーションで困った場所としてあげられた多くは「飲食店」という結果でした。

このように訪日外国人が増える中、多言語表示・コミュニケーションにおいての不満は多く、多言語対応の重要性を感じます。
今後ラグビーワールドカップや東京オリンピック、大阪万博など、世界の注目を集めるイベントが盛り沢山の日本は、ますますインバウンドの増加が加速していきます。

今の内に訪日観光客向けの準備を整えておく事で1年後、2年後の収益に大きな差が出てくるのは明確です。

便利な多言語サイト

マルチリンガルインデックス(MULTILINGUAL INDEX)は従来の多言語化サービスとは異なります。
多くの多言語化サービスはサイトにたどり着いてから翻訳ボタンをするという流れが一般的ですが、マルチリンガルインデックスで生成したサイトは母国語で検索した場合も検索結果に表示されるというSEO対策にも対応しております。

機能紹介

SEO対策

従来では、多言語化したサイトが検索した人の母国語で検索結果に出てこないという問題がありました。マルチリンガルインデックスで多言語化したサイトは、インデックスされ検索結果の上位に表示されます。

レポート機能

実際にどの言語が多くみられているのか、どのくらいの人が1日に多言語化サイトを閲覧しているのかを簡単に確認できます。閲覧数に応じて、アピール方法などの考察もできます。

リアルタイムで同期

マルチリンガルインデックスは、常に日本語サイトと同期しており、日本語サイトを更新すると自動的に多言語サイト側もに連動されます。つまり常に最新の情報を多言語サイトでも配信しています。

お問い合わせ

マルチリンガルインデックスについてより知りたい方、少しでも気になった方はお電話または資料請求を!

0120-907-125

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ご契約~サイト完成までの流れ

ご契約

ご契約後、既存サイトのURL情報を頂きます。

翻訳サイトURL作成

弊社側で各言語のサイトURLを生成致します。

ご納品

翻訳サイトURLをお渡しし、海外のお客様の集客へと繋がります。